よくあるご質問

ダイビングの事、コース内容について、ブセナまでの交通手段について、不安に思う事、等々、良くご質問を受ける項目をまとめてあります。
お聞きになりたい内容がこの一覧に無ければ、躊躇せずにお問い合わせフォームからお気軽にご質問下さい。ブセナの海を知り尽くしたアイランドブリーズスタッフが皆様の疑問や不安を全て解決いたします! 
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前日にキャンセルした場合はキャンセルチャージはかかりますか?

強風、豪雨などの海洋コンディション不良によりコース自体の開催が中止になった場合のキャンセルチャージはもちろん一切発生いたしませんが、お客様のご都合によるコース不参加の場合は以下の条件となりますのでご了承ください。
 
■コース開催前日の17:00まで:チャージなし
■コース開催前日の18:00以降~:予約コース料金の25%がキャンセル料となります。
■コース開催当日:予約コース料金の50%がキャンセル料となります。

 

シュノーケリングやダイビングへ参加する際に
何を準備して持参すればいいのですか?

ご持参して頂くものは、
水着 (集合前にあらかじめ服の下から着用された上でご集合ください。)
タオル
(コース終了後に更衣する際に必要。 *タオルの貸し出しは行っておりませんのでご了承ください)

コース料金 (現金・クレジットカードのいずれかでお支払い可能です)
やる気 (これは、コース料金には含まれておりませんのでお気を付け下さい(?)

 

ブセナテラスホテルに宿泊していなくても利用できますか?

ブセナは2000年の沖縄サミットのメイン会場にもなった沖縄でもトップクラスのリゾートです。
よく、「そちらのザブセナホテルに泊まっていなくてもサービスは受けられますか?」と聞かれますが、もちろん「問題なくOK!」です。恩納村や名護市やその他のホテルにご滞在の方、沖縄在住の方も大歓迎です。

アイランドブリーズでは沖縄へ観光でいらした皆様へ水中世界の素晴らしさを是非知って頂きたいと考えておりますのでブセナテラス宿泊以外のお客様のご利用も大いに大歓迎です。

どこにお泊りでもお気軽にご参加できます!

友達とはスケジュールがあわなくて一人でもダイビングを始められますか?

一緒にはじめる方がいないと確かに最初は心細いですよね。
意外なことにダイビングを始めた多くの人は最初は一人ではじめた方ばかり。
でも海で出会った人と、けっこう海のハナシで盛り上がったりしてすぐ仲良くなっちゃいますよ!

しかし、一緒に旅行に来ている友達を待たせるのは、申し訳ないという方もご安心下さい。アイランドブリーズのコースは短時間でのメニューになっていますし、ブセナリゾート内にはいろいろなマリンメニュー(アクティビティー)があり退屈しません。
ザブセナテラスのビーチはご覧通りの美しさ。

昔から泳ぎは得意じゃないというか実はぜんぜん泳げないんですけど、それでダイビングはできますか?

泳げないというのは、一般的に息つぎができないからという人が多いですよね。
ダイビングの場合はレギュレーターという呼吸器で呼吸が必ず確保されているので息つぎとは全く関係ありません。

もし水中でレギュレーターが外れてしまっても、簡単に見つけてまた咥え直す事ができますので心配ありません。

私は体も小柄で特に運動してるわけじゃないので体力に自信がありません

ダイビングをするのに、運動神経はほとんど関係ありません。
水中では浮力があるので、陸上での重さを感じなくなります。
中性浮力さえできていれば、移動にはあまりエネルギーを使いません。

今や60代、70代や年配の方でもダイビングを楽しんでいる時代です!でもタンクって重いでしょ・・・?という方はボートダイビングがおすすめ。タンクを背負ったまま長い距離を移動することも無く、とってもらくちんです!タイムを競ったりすることは無いので、リラックスして楽しめます!

ちなみに、アイランドブリーズの講習は基本的にボートを使ってのポイント移動がメインとなりますので非常に楽です。

危険な生物っているんですか?

海の中にも陸と同じように危険な生物はいます。
しかし、こちらから攻撃しなければおそってくることはまずないので、必要以上に恐れることはありません。

海での危険を防ぐ方法は、まず危険生物についての知識をもつこと。
たとえば、映画『ジョーズ』のイメージからサメは危険な生物と思われていますが、すべてのサメが危険なわけではないのです。

どの生物が危険か、またどんなことに注意していればいいか知っていれば、全くといって良いくらい危険はありません。

他のダイビングショップが開催しているスクールで料金がもっと安いところもありますが、違いは何ですか?

各ダイビングショップによってスクール料金の設定方法が異なります。
特に都市型ダイビングショップのスタイルは千差万別です。

例えば、スクール料金はとても安いが、レンタル器材料金を別途料金で提示しているショップさんもあれば、スクール料金はとても安いが、自分用のダイビング器材を購入しなければスクールを受けられないショップもあります。
基本的にスクールはビーチエントリー(ビーチや岸から入水するスタイル)で行っている所は安いようです。それに対しアイランドブリーズのスクール料金には「テキストなどの教材料・使用レンタル器材一式を含んでおります。

また、限定水域講習はビーチエントリーで行いますが、基本的に海洋コンディションが許す限りボートを使って本格的なポイントへ出てスクールを行っておりますので、重い器材を背負って歩いたり長い距離を泳ぐ必要がほとんどなく、楽しく快適にできます。

年齢によるハンディはありますか?

多少の体力の低下など不安に思うかもしれませんが、ダイビング・スノーケリングは早く泳いだり深く潜るなどの競技性がないので自分のペースで楽しめます。50代、60代のご夫婦がご一緒に講習を受けに来られることもあります。

カメラ又は水中カメラは持って行ってもいい?

どちらもかまいません。
ただし万が一の紛失・破損などの責任は負いかねます。

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